飛田新地が大好きな男たちによる、新地のリアル体験談を集めました。飛田新地で遊びたい男性たちは、ぜひ参考にしてください。

大阪の料亭はマジ天国!男達の道楽ブログ

飛田新地ブログ

飛田新地は独特の雰囲気!思い切って飛田新地へ遊びに行った話

更新日:

関東に住んでいる私にとって、飛田新地はインターネット上で名前を見掛ける馴染みのない場所でした。もっともかつては日本最大級の遊郭が存在した地域であり、今もその名残りが独特な形で残っているというのをネット上でちょくちょく見掛けていたのです。男として、以前から1度は挑戦してみたいという気持ちがありました。

なので仕事で大阪に行った序でに、念願の飛田新地を訪れてみたのです。

いざ訪れてみるとそこは小さめの料亭が建ち並んでおり、ぱっと見は都内の下町の様な雰囲気でした。所がそんな通りに足を踏み入れた途端に噂には聞いていたものの、実際に目にすると驚く様な光景が飛び込んで来たのです。料亭の店頭にはおばあさんと、色っぽい衣装を着用した女性がちょこんと座っていました。

しかも建ち並んだ各料亭に1人ずつそういった色っぽい女性の姿があり、相手して貰う女性を直に見て品定めする事が可能です。更に通り毎に建ち並んだお店の女性に、それぞれ特色がある事は面白いと感じました。例えば通称青春通りやメイン通りには、若くて見た目が綺麗な女の子が多くいて、予想以上にレベルが高くて驚きました。

逆に通称妖怪通りには、30代以降ぽい熟女な女性達が店頭にいたのです。もっとも妖怪通りなんて名前が付いているので、正直見た目がヤバイ女性ばかりいるのかと思いました。

ですが熟女向けながらも、美魔女的な綺麗な女性もそれなりにいて外れという印象はなかったです。はっきり言って飛田新地の通りを歩いているだけでも、個人的には独特な雰囲気を楽しむ事が出来て面白いと感じられました。

何より予想以上に女の子のレベルが高く、歩きながらチェックするだけでも目の保養にもなるので、そういった面でも楽しい場所です。ですが折角訪れたのだから、実際に店に入りプレイしようと考えました。なので歩きながら、入るべきお店を探し始めたのです。

飛田新地で美女から巧みなサービスを受けました

飛田新地を彷徨きながらどのお店に入るか迷ったものの、私はメイン通りにいた着物を着た美女のニコッとした笑顔に惹き付けられました。

半ば反射的に店の中へと入ると、手前にいたおばあさんが「この子が丁度空いた所だから、お客さんラッキーだよ」という様な事を言ったのです。私は覚悟を決めて、「お願いします」と申し出ました。すると直ぐに階段を上った2階に案内されたのですが、6畳位のこぢんまりとした部屋の隅には布団が敷かれていたのです。

私はその生々しい光景を目にして、興奮すると同時に少し緊張感が高まって来ました。遊郭ぽい着物を着た女性は、キリッとしたクールな美人といった感じで近くで見ると、少し柴咲コウに似ていました。私は美女とのプレイを少しでも長く楽しみたいと考え15分ではなく、20分のコースを選んで先に女の子に16000円を払いました。

正直言って時間の割に料金が高いと感じると共に、20分でも本当に堪能出来るのか不安でした。ですが女の子は直ぐに私の股間を慣れた手つきで触って来ると、やや小ぶりで形の綺麗な白い胸を好きに触らせてくれます。

お陰で私の股間は直ぐにギンギンになり、女の子はこれまた慣れた感じでスムーズに私の股間にコンドームを装着しました。そのままゴムフェラを開始したのですが、テクニックも素晴らしく強めに吸い付いて来てくれるのでかなり気持ち良かったです。

しかも柴咲コウ似の少し気の強そうな美女が、上目遣いで念入りにご奉仕してくれる姿にかなり興奮しました。そういった形で征服欲もくすぐられたのもあり、私は思わずいきそうになったのですが、女の子の方もそれを察知してフェラを中断しました。そして私は彼女を押し倒し首筋や乳首を舐めた後に、ゴムを装着した状態で挿入したのです。

恐らく女の子は演技も入っていたのでしょうが、私が腰を振る度に身体をくねらせるながら激しくよがってくれました。お陰で私も興奮して夢中になって、奥へ奥へと突いている内にフィニッシュを迎えたのです。飛田新地でプレイする前は20分で本当にフィニッシュまで行けるのか、不安でした。

ですが実際にプレイしてみると、女の子のテクニックが優れているので余裕で到達する事が出来ました。それ所か飛田新地の効率的なプレイ内容ならば、15分でも十分に快楽を堪能出来そうです。

-飛田新地ブログ

Copyright© 大阪の料亭はマジ天国!男達の道楽ブログ , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.