飛田新地が大好きな男たちによる、新地のリアル体験談を集めました。飛田新地で遊びたい男性たちは、ぜひ参考にしてください。

大阪の料亭はマジ天国!男達の道楽ブログ

飛田新地ブログ

出稼ぎ嬢に最高のサービスを受けた飛田新地体験談を聞いてくれ

投稿日:

近くに飛田新地がある!と思い、ネットで検索をする。

どんな女の子が働いているのか、女性目線で解説しているサイトを発見。

参考:飛田新地へ出稼ぎする際の注意点&稼げる料亭をご紹介

飛田新地のプロが執筆しているサイトなので、男だけではなく、女性も参考になるはずだ。

これで下調べはバッチリだ。飛田新地までは歩いていける距離だし、料金はするけど、何よりも女の子と質が良いとの評価されている。「これは行け!と言われてる」と言うかすでに飛田新地に向いて歩を進めている。

期待感と膨らむ妄想。そして、今にも溢れ出しそうで爆発しそうな性欲を抱えて地図情報を頼りに新開筋商店街へ到着。商店街も何か他のところと違う雰囲気を感じる。
余計期待が膨らむ。

いよいよ、飛田新地の入り口までやってきた。

「ここが飛田か!」何かドキドキしてきた。

多少のことでは緊張しないのに、心臓がバクバクしてきたのがわかる。

まずは、青春通りへ。

花街の風情を感じる余裕も無いまま、歩を進める。

そこには、独特の雰囲気で今まで味わった事の無い別世界へタイムスリップしたようなふわふわした感じと圧倒されそうな緊張感を覚える。

軒先のおばちゃんが「にーさん、にーさん」と声をかけられるので、テレながらお店の中を見ると「ヤバ。めっちゃ可愛い!」女の子が。

圧倒されつつも次の店へ。「またまた、可愛い!」
今度の店は?「めっちゃ綺麗!」「レベル高!」
これの繰り返しで頭がクラクラしてきた。

これまで行った風俗店では、写真を見て指名するシステムのところばかりだったので会ってみて、写真と違うとかかこうしているなど、突っ込みどころ満載でそれも楽しみつつ遊んでいたのだが、ここは違う。生身の女の子が目の前に座っている。

それも色っぽい衣装を着て。

そうこうしているうちに、メイン通りへコーナーをまわる。

「あれ?良く覚えていない」あまりに沢山の女の子を見て、そのレベルの高さに
どこにどの子が居るかわからなくなってきた。
この通りの女の子もレベルが高くて、この中から指名して楽しい事が出来るなんて
期待が膨らむし、股間も膨らむし、心臓の鼓動は常に早いし、凄いところへ来てしまったと思った。

いよいよ飛田新地デビュー戦。出稼ぎで頑張っている飛びた嬢に最高のサービスを受けた

沢山のお店を見てまわって、飛田新地の凄さに圧倒されて、お腹がいっぱいになった気持ち。
「いかんいかん。本番はこれから!」

これ以上他のエリアを歩いても選ぶのにしんどいと思うので、今日のところは、青春通りとメイン通りの中から飛田新地デビュー戦の対戦相手を決めることに。もう一度、まわって見る。 やはりレベルが高くてなかなか決められない。

そうこうしている内に、あるお店の女の子が気になった。

目がパチッとしていて、大好きなショートカット。 クチビルがプクッとしていて
可愛い中にも色っぽさがある思い切りタイプ。お店の雰囲気など観察する事も出来ないくらい彼女に目が釘付けになる。ドキドキする。そこへおばちゃんから「おにーさん。見ていってー」と聞かれる。

そして思わず、「めっちゃ可愛いですね」言っていた。

「上がってってー」とおばちゃん。
「ハイ」と言ってしまった。

そうすると時間を聞かれる。

悩むが、
「20分でお願いします!」
そうすると靴を脱いで二階へ。

先程までショーケースに入っていたかのような、めっちゃ可愛いタイプの子が目の前にいる。おしぼりと飲み物がでる。

「緊張してます」というと、時間の確認。そして支払い。

女の子が「ちょっと待っててね!」と下へ降りていく。

ここで、ふぅーっと深呼吸。あまり息を吸っていなかったのかめっちゃ緊張していたのか。とにかく落ち着くように自分に言い聞かせる。

そこへ女の子が戻ってくる。

そこから何か世間話しをしようとするが緊張のあまり会話できず。分かったことは、滋賀県から出稼ぎで飛田新地に働きへ来ていることだけ。
これから彼女と…。

と考えると抑えきれない衝動が。

「服を脱いで」と言われて素直に、パッと顔を上げると彼女もあらわな姿に。
「やばい。想像していた以上にタイプ」などと思うまもなく、布団へ誘われる。

ここからは彼女主導で。
キスなどの行為はチェックしていたつもり。

でも間近で見る彼女はますます可愛い。それもハダカで。
すべすべした肌に感動しつつ、形の良い胸へ。弾力も良い感じ。
彼女が上になり、ゴム付け。これがまたまた気持ちよい。
すでにギンギンになっている。

いよいよ本番。胸の鼓動が最高潮。

そこに今日一番の快感が。「めっちゃ気持ちい良い!」可愛い彼女の顔をみながらのエッチは最高。「こんな可愛い子と本番出来るなんて」そんな気持ちを爆発させて終わりをむかえる。

最高のひととき。彼女が綺麗にしてくれている。

「この子にして良かった」

余韻に浸ることなく飴ちゃんをもらって帰る。

このあたりも粋な習慣だなあと思いつつ、飛田新地デビュー戦は終了。

最高の体験を有り難う。

-飛田新地ブログ

Copyright© 大阪の料亭はマジ天国!男達の道楽ブログ , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.